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ねっとり甘い片岡さんちの干し芋
片岡さんちの干し芋
年明けが一番甘みが増すといわれる干し芋
冬の優しい甘みをお楽しみください
サツマイモの糖化が進み、甘みがピークに達するため「食べ頃」とされています。
甘くねっとりとした食感で、大人から子どもまで幅広い世代で愛される昔ながらのおやつです。
じっくりゆっくり作る片岡さんちの干し芋
一つ一つ手作業で行うため、多くは作れませんがその分愛情をこめてゆっくりじっくり甘い干し芋になるよう作ってもらっています。
トースターで焼くことで、
表面は香ばしくカリカリとしていて
中はやわらかくねっとりした食感と
優しい甘みがより一層
お楽しみいただけます。
優しい甘みを
お楽しみください
表面の白い粉、黒い付着物について
干し芋の表面にみられる白い粉は、サツマイモに含まれる糖分が表面に出て結晶化したものです。
また、通常は皮を除いて製造しておりますが、ごくまれに芋の皮の一部が残り、乾燥工程で黒く見えることがあります。
どちらも原料由来のもので、品質や味には問題ございませんので、安心してお召し上がりください。

