オカベの麺イメージ 太さ、食感、コシ、すべてが絶品 徳島半田そうめん オカベの麺

商品写真

色々な麺が入ってお楽しみいただけます!

オカベの麺
人気詰め合わせセット

・オカベの麺 90g×3束 2袋
・ほっと麺 90g×3束 2袋
・手延そば 80g×3束 2袋
・ふし麺 250g 1袋

単品でご購入の場合
3,186円のところ、

商品の価格
カートに入れる

「ふしめん」は1日の出来上がりによって数が限られています。そのため、「オカベの麺ふしめん」「極細ふしめん」「そばふしめん」「ほっと麺ふしめん」いづれかになります。そばアレルギー等がある方は、お控えください。

オカベの人気商品4種を
お楽しみいただける詰め合わせセット

製法イメージ

ねじって、鍛えて、延ばす
独自製法 18層の手延べ麺

300年続く半田そうめんの里
うどんというにはやや細い、
そうめんというにはやや太い、
小麦の中心部と自然塩にこだわった
オカベの手延めんを
ぜひいちどお試しください。

オカベの麺
人気詰め合わせ

商品イメージ
オカベの麺イメージ
ほっと麺イメージ
そばイメージ
ふし麺イメージ
  • 商品イメージ
    オカベの麺一番人気
    オカベ一番人気。約300年続く伝統の手延べ製法で製麺された
    オカベの麺は“素麺より太く、うどんより細い”1.3~1.6mmの太さ
    なのですが、ここ半田では“素麺”と名乗ることが出来る、
    知る人ぞ知る手延べ麺。何といっても一口噛むと押し返してくるような
    コシの強さと、喉を通る時の爽やかでつるつるとしたのど越しが
    お楽しみいただけます。ざるはもちろんかけや鍋焼き、釜揚げなど
    好みに合わせてご家族皆さまでお召し上がりください。
  • 商品イメージ
    ほっと麺うどんのような太さ
    オカベの麺より少し太い麺。手延の乾麺でこの太さはほとんど
    限界に近く、水分量や乾燥具合が少しでも違うと麺が整わない
    職人技の詰まった麺です。
  • 商品イメージ
    手延そばオカベ独自のハチニそば
    小麦粉8割、そば粉2割。「オカベの麺の食感に近いそばを
    作ったら美味しいはず」という想いで作りました。
    当初は上手に製麺できず試行錯誤を繰り返しました。
    ようやく出来上がったそばは手延べならではのもっちり感と
    コシの強い新食感がお楽しみいただけます。
  • 商品イメージ
    ふし麺丸まったオカベの麺
    製麺する時に出来る麺の端なので、少し平べったい箇所もあり
    クリンとした形がかわいい麺です。
    おみそ汁や卵とじ、サラダなどに大活躍です。
吉野川のイメージ 四国最大の清流吉野川が流れる山里半田では300年前から作られている半田手延そうめん
麺職人のイメージ ねじって、鍛えて、18層。練から出荷まで13工程をすべてオカベの麺職人が愛情込めて作っています
イメージ
小麦粉は小麦の中心部を使う
高級小麦粉を使用しています。
これが雑味のない甘みを
生み出すのです。
水は軟水でまろやかに仕上げ
「伯方の塩®」を使った塩水を
使用しています。
イメージ
約30時間かけてじっくりと
熟成させた麺は、
弾力とのど越しが違います。
熟練の麺職人が丁寧に仕上げた
オカベの麺を
ぜひお召し上がり下さい。

お客様の声

他にも沢山のご感想をいただいてます。
皆さま本当にありがとうございます!

  • 少し太めのしっかりこしのある麺の
    とりこになりました。

    感想

    田中様

  • つるつるはずむような麺の弾力。
    めんつゆで食べるのが一番おいしい。

    感想

    清水様

オカベの麺 調理例
商品写真

色々な麺が入ってお楽しみいただけます!

オカベの麺
人気詰め合わせセット

・オカベの麺 90g×3束 2袋
・ほっと麺 90g×3束 2袋
・手延そば 80g×3束 2袋
・ふし麺 250g 1袋

単品でご購入の場合
3,186円のところ、

商品の価格
カートに入れる

「ふしめん」は1日の出来上がりによって数が限られています。そのため、「オカベの麺ふしめん」「極細ふしめん」「そばふしめん」「ほっと麺ふしめん」いづれかになります。そばアレルギー等がある方は、お控えください。

オカベの人気商品4種を
お楽しみいただける詰め合わせセット

株式会社オカベとは

徳島県美馬郡つるぎ町の半田地区は、四国山地から吹き降ろす寒風と吉野川の清らかな水によって、 古くから「そうめんの里」として知られる土地です。地元には「半田手延べそうめん」を製造する老舗も 数多くあります。

そんな中、私ども株式会社オカベは比較的新しい製麺所です。現社長の岡部洋史と その父・利義を中心に、家族一丸となって興した会社です。先代利義の口ぐせは「うちは歴史も実績もない 製麺所やけん、とにかく美味しいものを作らんといかん」でした。そう言いながら、全国各地を巡って 百貨店で自ら試食販売に立ち、家に帰ってくるのは半年に一度ほど・・・。

一方、麺づくりを任された現社長の洋史は「もっともっと美味しい麺作りを・・・」と、創業から今日まで、 自分自身が納得のいく麺を作り続けてきました。麺作りは一見とてもシンプルな作業に見えますが、 シンプルゆえ、逆に奥が深いものかもしれません。

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